ネットの提案が生かされた施策
議会運営について
- 傍聴規則の一部変更 〜帽子やマフラーは自己表現のひとつであると認められた〜
- 傍聴する人に質問事項がわかるものを配布することが実施された
市民参加
代理人2人の4年間(1991 - 1994)
- 納税貯蓄組合への完納奨励金の廃止、補助金の見直し
- 住宅参加型たすけあいグループへの運営補助金の交付
- ワークホーム、小規模作業所、生活訓練ホームへの助成の充実
- ごみの分別資源化の推進 〜公共施設の生ごみの堆肥化、5分別収集〜
- ダイオキシン類の調査と市民への公表
- 千葉市地域環境保全基金の活用の拡大 〜廃食油の回収への助成〜
- 歩道の段差の改善
代理人6-7人の4年間(1999 - 2002)
- 外郭団体を含む市政情報の公開・提供の拡大
- 市政への市民参加の拡大 (条例・計画・指針等の策定段階で市民の意見募集、市民活動センターの開設、街路や公園の花づくり等)
- 情報公開の閲覧手数料の無料化
- 子ども議会の開催
- ファミリーサポートセンター、地域子育て支援センター、一時保育、障害児保育等、子育て支援策の拡充
- 子どもルーム、延長保育、休日保育など、働く家庭支援の充実
- 児童虐待防止に向けてのシステム作り
- 公民館を子どもの居場所に
- 基幹型在宅介護支援センターの創設
- 高齢者等のゴミの個別回収の実現
- 「男女共同参画ハーモニー条例」の制定
- 国際交流・支援を進める市民活動グループへの活動支援
- 「農業版ハローワーク」の実現
- 入札制度の透明化と監視を強める体制作り
- 学校給食における遺伝子組み換え食品の排除
- 谷津田の保全指針づくり